WRITE IT. READ IT. SAY IT.
Furigana Keyboard.
書いて、読んで、日本語をつなぐ。
手書きとローマ字で入力できる日本語キーボード。ふりがな付きの変換候補から、読みを確かめながら言葉を選べます。
Furigana Keyboard
01 / 詳しく見る
手書きから、読みと単語の候補へ。
続けて書く入力と、同じパッドに1〜2文字を横並びで書く入力に対応。端末内で左から右に認識し、辞書に登録された正確な読みを単語候補として表示します。
Zinnia認識器と、KANJIDIC2・JMdict・JMnedictの読みデータを同梱。ひらがな・カタカナに加え、6,356のJIS X 0208漢字ラベルを扱い、人名・地名・駅名の候補も補います。
02 / 詳しく見る
手書き以外の入力も、一緒に。
日本語・英語のQWERTY、記号、ローマ字入力からのかな漢字変換を利用できます。変換候補は最大8件を端末内で順位付けし、ひらがな・カタカナの候補も残します。
読みの表示は、かな・ローマ字・非表示から選択。ライト・ダークの配色、触覚フィードバック、長押し削除なども設定できます。
03 / 詳しく見る
認識と辞書検索は、端末内で。
Android・iOSのどちらも、同梱された認識器と辞書でオフライン入力ができます。手書きの筆跡や入力した文字を送信しません。
AndroidのFurigana PlusはGoogle ML Kitの日本語モデルを利用し、初回に約20 MBをダウンロードします。利用できない場合は同梱のZinniaへ戻り、設定からオフにもできます。通信はこのモデル取得と署名付き辞書更新に使います。
04 / はじめる前に
知っておきたいこと.
- Androidの追加認識モデルや辞書の更新にはダウンロードが必要な場合があります。
- 手書き内容や入力した文章を認識のために外部へ送信しません。
- Android版はこのページからダウンロードできます。iOS版は一般配布前です。
気になったら
Android版をダウンロード(新しいタブで開く)